出川哲郎の英語が学校の授業で使われているって本当なの?

imgres





スポンサードリンク

ジュニア世代からの好感度が急上昇中の出川哲郎さんです!

バラエティ番組では、圧倒的な存在感がありますね~

人柄がいい笑顔をしてます☆

ワイプとかひな壇で笑っている顔をみると、なんだか微笑ましいです。


天然度MAXで、マセキ幼稚園の年長の出川さんから目が離せません(笑)

昔の抱かれたくない男のランキングで、殿堂入りの方なんです。

若い方は知らないかもしれません


あのダウンタウンとは、ほとんど同期で同年代です。

ダウンタウンの方が先輩なので、彼は敬語を使っています。

そんな彼が最近「自分の英語は学校の教材になっている!」と言っているのです。


イッテQのコーナーで「はじめてのおつかい」は有名になりましたよね?

私も大分笑わせていただきました。

教材?にはならないよね・・・だって片言MAXですもん・・・気になるのでチェックしてみました!

出典:http://matome.naver.jp


はじめてのおつかいで英語力を披露!

これは、イッテQの人気コーナーなので分かっている方も多いですかね。

出川さんが、海外で指定された場所へたどり着く様を楽しむ企画っす

お世辞にも、英語はほとんどしゃべれない出川さんです。


ほとんどが単語をつなぎ合わせた説明になるんですが、その表現がおかしいと話題になりました。

出川イングリッシュと名前がつくほどです!

腹筋崩壊するので、ご注意を(笑)


名言集

いろんなまとめサイトにもありますが、改めて紹介させてください!

常に会心の一撃出してます(笑)

  • ワールドホームセンター(世界の家の中心地)
    国連を聞きたかったんです・・・
    愛を叫びたかった訳ではありません!

  • ドゥーユーノーフリーウーマン?(自由な女、知ってる?)
    自由の女神を聞きたいんです・・・
    ナンパをしたい訳ではありません!

  • ドゥーユーノー イングランド オールド アウトレットセンター?
    (イギリスの古いアウトレットを知ってますか?)
    大英博物館が知りたいんです・・・
    アウトレットモールで買い物した事があるんだと思います(笑)

  • ドゥーユーノー ガーガーバード?(翻訳不可)
    アヒルが知りたいんです(笑) ガーガー鳴きますから・・・

  • ドゥーユーノー ガーガーチキン?(同上)
    一緒です(笑)

  • マイ ジャパン(俺の日本)
    いつの間にか首相は出川さんになってました(笑)

思い出しただけでも、腹筋が崩壊しそうです。

何人を呼吸困難にさせた事か?(笑)

本当は昔から天然全開だったんですが、最近になって面白おかしくされてきましたよね。

人がよさそうなのに、強がっている感じも大好きです。

スポンサードリンク



学校の授業で使われているの?

本人曰く、「英語の内容ではない!しゃべろうとする姿勢や勇気が必要なんだ!」と語っています。

確かにそうなんですよね。

日本人が英語が喋れない理由は「使う機会がない事」だそうです。

これは、どの英語教材でも言われていますね~


しかし、出川はカタコトの英語で目的地にたどり着きます。

テレビの企画というのもありますが、積極的な彼の姿勢は見習うべきものがあります。


何度断られても、理解されなくてもトライし続けます。

これってすごい事ですよね?

少なくとも、私にはできそうにありません(笑)


では・・・疑惑の・・・授業で本当に使われているか?ですが・・・

基本的には使われてないと思います。

先生が授業で番組を紹介する事はあっても、映像が無断で使われる事はないはずです。

著作権の問題がありますから・・・


日テレの了承をとっていれば別ですが、教師単位でやる事はちょっと考えにくいですね。

好感度が上がっているとは言え、学校単位で許可をとるのも厳しそうです。

元々人気コーナーなので、「テレビで出ている出川さんを見習いましょう」くらいの事は言うでしょう。


これが、いつの間にか「使われている」になったはずです!

それでもこの影響力は凄いですけどね!

まとめ

最近の小学生が尊敬する人に「出川哲郎」の名前を書くそうです。(本人談)

確かにあの屈託のない笑顔と、チャレンジ精神には好感度しかありません。

「切れたジャックナイフ」はどこにいったのでしょうか(笑)


今も昔もやっている事は変わらないんですが、時代が彼を求めているんでしょう。

逆にあの年齢で、同じことをやり続ける事に感銘すら覚えます。

今後も、元気なオジサンから目が離せません!

お体だけはお気をつけて!

最期まで読んでいただきありがとうございました!

スポンサードリンク

こんな記事が読まれています

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ